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KEIJU BIOGRAPHY

Keiju
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name: Keiju (中嶋恵樹)
residence: 横浜

1961年横浜生まれ新宿育ち、都立広尾高校、成城大学法律学科卒業、1987年に世界音楽修行に日本を出発。が、BKK経由でヨーロッパへ行く途中タイの音楽業界にて活動を開始し、以後BKKを拠点に10数年 アジア中心にヨーロッパも含め、ユーラシア大陸の各地を音楽のフィールドワークの旅をする。
1990年代バリ島にてガムラン音楽の巨匠ワヤンガンドラ氏に師事する。インドベナレスにてマニラルハズラ氏にシタールを師事する。 メインの楽器はギター、その他バリ島の竹笛「スーリン」、インドの民族音楽楽器「シタール」、ギリシャの伝統的な弦楽器「ブズーキ」をはじめ琴やシンセサイザーなども奏でるマルチプレイヤー、様々な旅先で出会った楽器を駆使し独特のサウンドを展開する。

KEIJU NAKAJIMA
Rock、Jazz、Classic 民族音楽などあらゆるジャンルをMIXしたスタイルは心に響く新しさを感じ取れる。
2001年まではBKKに拠点を置き、アジアのミュージックシーンにて作編曲、サウンドプロデュースなどをメインに17年以上活動。
ドイツの南部国立放送局SWRが開催する民族音楽とクラシックを融合したPROJECT MODAL TAPESTRY ORCHESTRAに唯一日本人として参加 タブラの頂点と言われるアニンドチャタジーとこのとき 3年連続共演しドイツの観客に熱狂的に受け入れられる・2年目のフライブルグテンスFESでは、MTOがSAX界の重鎮チャーリーマリアーノ芸暦60周年の祝いへの、プレゼントして同じステージに出演する。
タイを中心とした参加タイトル数は300タイトルを超え、タイポップスのミリオンセラーアーティストにも楽曲を提供している。最近のタイでの活動として、タイの国民的シンガー「Danuporn Kawekarn (Jae)」との活動を中心にアルバムレコーディングを10年ほど行う。
国内の活動としては、伝説のブルースバンドBreak Downリーダーの「故 服田洋一郎」ツアー参加、R&Bシンガー「上田正樹」とのライヴをはじめ、沖縄民謡の大御所「照屋政雄」との離島ツアー、関西で人気のレゲェシンガー「Kaja」、歌姫「桑名Halko」等。
タイ南部リゾート地コサムイのリゾートホテルで演奏中JAMIROQUAIのシンガーJEEと出会い、絶賛を受ける。
2001年徳島県神山町で開催される世界中のアーティストを募ったイベント「神山アーティスト in レジデンス」に初の音楽家としても招待され、ソロアルバム「Awa+Aqua」をリリース。神山にスタジオも設け、後の日本の活動も活発になる。
自身がリーダーとして民族音楽楽器を使った即興演奏バンド「Eurasian Rung」でも定期的なツアーを行い、全国各地でライヴを展開中。
IN THAILAND
1987 タイへ移住
    BKK老舗JAZZクラブ「Brawn Sugar」`Saxphone`Grass `BlueMoon`WoodStock``ColaHall`等にレギュラー出演
-2001   BKKの レーベル Grammy 、Stone,Sonyを中心にタイ国内の多数アーティストのレコーディングおよびコンサートツアーに同行
    レコーディング参加アーティスト:
[カロワン] [テー] [サマー] [XYZ] [JAE] [チャラット] [カンピー] EnzoBand Infinty他
300枚以上のアルバムにセッションギタリストとして参加、数々のミリオンセールスの曲でギターを弾く。 
ASIAN JAZZ界のコルトレーンといわれたフイリピン人SAX奏者Nardinの遺作にも全曲参加する。T-boneBandとは数年を共に活動。
    作曲・アレンジ参加アーティスト:
[XYZ] [JAE] [T-BONE Band] [アン] [ガチョーンサック] [FORD] などミリオンセラーアーティストへの楽曲提供
    [ガチョーンサック]アルバム「SA EHUEN LIC KA SIT」では60万枚のセールス
1993   Grammyより Soloアルバム No Microphoneを発表
1994   LaBengをDenny,Manopなどのタイの先進のJazzPlayer達とStoneレーベルというPOPレーベルより発表し、話題をまく。
    映画音楽:
元タイ国首相チャチャイ・チュンナワン子息、クライサック監督のドキュメンタリー映画音楽プロデュース
    イベント:
タイ国王即位70周年記念コンサート(日本人代表として出演)
Bkkにてデンマーク皇太子シークレットライブ参加
タイ音楽業界にて新人グループやソロアーティストのサポートを含め、350以上のタイトルに参加
2002   タイと日本両国での活動を開始し、日本での活動拠点を徳島県神山町に構える
    タイの国民的シンガー[JAE]のレコーディングを中心とした音楽活動を続ける
 
IN JAPAN
1997- 「服田洋一郎」ツアー
1999-   奈良天河弁才天にて,奉納演奏をする
    「Eurasian Rung」結成
    「桑名HALKO」ツアー
    「上田正樹」ライヴ
    「Kaja」デュオ&セッション
2000-   ドイツ放送局SWR「MODAL TAPESTRY ORCHESTRA」参加
参加ミュージシャン: Ken Zuckerman、Anindo Chatterjee、Madjid Khaladj、Christoph Grund、Benno Trautmann他
2001   徳島県神山町「アーティスト・イン・レジデンス」参加
    阿波一之宮大粟神社 奉納演奏
2002   バンドEurasian Rungアルバム「Eurasian Rung」リリース
    ソロアルバム「awa+aqua」リリース
    奈良吉野 金峯山寺蔵王堂(世界遺産)にて奉納演奏
2003   徳島阿南市主催‘光曼荼羅‘50万個の発光ダイオードの曼荼羅ドームの音楽‘光曼荼羅交響曲‘発表
2006   EURASIAN RUNG 2ND 発表
    あわうた‘を阿波一之宮大粟神社に奉納、この曲が平成の神楽となる
2007   HALAKALA 発表
2011   米ロサンゼルスDOMO RECORD(喜多郎 フジコ・ヘミングなど欧米で活躍する日本人ARTISTが多く在籍する)より、MANTRA、AWA+AQUAを発表
    Eurasian Rung 3rd発表
2013   13CHAKRAを調和する音楽 Harmoniaを発表
音源&映像のリンク
  http://www.reverbnation.com/eurasianrung
http://office-knit.com/keiju/
 

Over a number of years, Keiju has travelled the world to see many countries, to know Mother Earth in all her forms and to bring his music to all who might benefit from it.

His style of music includes so many elements ? rock, jazz, folk, ethnic, classic and Indian which he combines to create something new and inspiring in the word of music, music that reaches out beyond the mind, representing the heart of Peace and joy to the people who are touched by his music.

About 20 years Keiju was based in Thailand where he developed his ideals and worked in many fields of music including pop, jazz, rock and writing movie scores with some of his songs selling more than 60,000 copies in Thailand. A top producer and session guy, he also played guitar on a number of million-selling albums and produced his own solo albums too.

For the last ten years of his stay there he was the producer/arranger and engineer for one of Thailand’s biggest selling balladeers - Khun ‘Jae’ Danuporn - with whom he also travelled the world visiting many countries.

Keiju then left the commercial side of music and went to study instead the rhythms and tonality of Indian and Balinese music, which helped shape his compositional and playing skills as well as broaden his writing skills, and widening the sound and appeal of his own special music.

In 2002 he returned to Japan to devote himself to his music, his young family, and the fate of Mother Earth. Today, he, his wife and two beautiful children live deep in seclusion in the quiet and inspiring mountains of Japan.

Ohm

 

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